仏法(ダルマ)を学び思考の軸をもつ ~究極の自己実現へ~

満月護摩とは

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空海と満月・・・

 

今、なぜ仏法(ダルマ)なのか 【 詳しくはこちら 】

空海は、満月を悟りの象徴としました。

自らの個性と可能性が最大限花開いた状態で起こる
究極の自己実現、それが悟りです。
空海は、満月が人間の宿命を形成する遺伝子と魂の記憶に
影響を及ぼしていることに気づいていました。

そして、ブッダは…
満月の日に生まれ、満月の日に悟りを得、
満月の日に入滅しました。最初に説法をした日も満月でした。
満月には神聖な存在とつながる力があります。
満月の日にあなたが祈ることで、神聖な存在と
つながっていくことができるのです。


9月満月護摩 ダイジェスト映像

「満月護摩」ダイジェスト映像


11月19日(金)満月護摩予告映像

次回「満月護摩」予告映像




満月護摩の深い意味・・・

 

満月の時、月と太陽は地球をおいて反対側に位置します。
この時、人の右脳と左脳の働きが逆転し、願いが叶いやすくなると言われています。

護摩の炎は「10ヘルツ・ミッドアルファ波」を放っていて、この波形は、
脳の「視床下部」を最も刺激し、潜在意識(無意識層)に大きく作用します。

この時に、何を思うのかが大切になります。

~目に見えない世界が存在している~

人は幸福になる為に生きていますが、
幸福になるようには設計されていません。
どんな時にどんなカタチで病気や災難、倒産や事故が
起こってくるのかを知らないで生きています。
今元気であっても、その出来事は突然やってきます。

それが運命です。

運命は見えませんが、見えない存在が
我々の人生幸不幸、成功と失敗に関与しています。
そして、カルマが増えれば病気になり肉体は崩壊します。

それらから免れたければ「アータン」の力を獲得することです。
「アータン」とは神聖な存在が放つ未知なる力のことです。

満月は未知への扉を開きます。
マントラは未来への扉を開きます。

満月は、未来とあなたがつながることができる絶対唯一の日なのです。

満月…そして、この護摩がひとつになる時
神聖な存在「阿遮羅神」の前で、マントラを唱え、善なる願いをもてば、
人生を好転することができる最強の力「アータン」があなたに流れていきます。

満月がくるたびに善なる願いをもち、炎の前で手を合わせ祈ることが大切です。

貴方が満月の日に祈ることで・・・

 

1.先見力を得、心願を成就する力を高めることができる

2.運と徳を獲得し新しい流れをつくることができる

3.新しい人生を手に入れることができる

4.脳が活性化しメンタルが強化されやり抜く力がつく

5.自分を成長させ共感力が獲得できる

6.経済力と健康力と精神力の3つを高める力を得ることができる

 

満月護摩の詳細・お申し込みはこちら

 

■阿闍梨のプロフィール

ラックマネージメント・フォーラム 代表
一般社団法人 日本建築医学協会 理事長
空海密教 大行満大阿闍梨

 

運命学と脳科学を融合させた独自の行動経済学の理論体系『ラックマネージメント(R)』を確立し、上場会社をはじめとする様々な会社の経営者や政治家、さらには数多くの一流スポーツ選手やアーティストの運氣と業績を上げ成功に導く。

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